| 仕事が早く終われば闇戸田に行こうと思っていたのだが、夕方近くになっても目処がつかず、こりゃだめかなぁ...と思っていたところ携帯に電話が。聞き覚えのある元気な声はデシベルねーちゃん桂馬さんだった。足が無いから戸田に連れて行けという。 桂馬さんの脅しお誘いを断るわけにはいかないので、強引に仕事を切り上げて、慌てて会社を出た。満員電車を乗り継ぎ、最寄り駅から自宅に向かってチャリを漕いでいると、また電話。ねーちゃん、もう駅に着いたという。おぃおぃ、桂馬さん、いくら闇戸田が楽しみだからって、約束の時間よりも20分も早いよ〜(^_^;)。
慌てて着替えて車で駅にむかい、マックにもミスドにも天狗にも(!?)入らず、寒空の下でシラフでブラブラしていた桂馬さんを拾って一路戸田へ!
ちなみに、桂馬さん、財布を持ってこなかったので何処にも入れなかったらしい。次は、ドーナツかハンバーガーでも食べながら待っていてくれると、待たせているコチラも気が楽なんだけどなぁ。でも、ビール飲みながら待たれるとチト恐い困る...
戸田についたら、なんだか予想を遙かに超える人間が闇夜をツーっと動いている。賑やかな声が聞こえる。よく見たら昼間の道満スケータとかわらないメンバーが滑っていた。全くみんな好きだねぇ。
今回の大収穫。それは、くまさんのケーキにありつけたことです。今回も旨かった!
で、10時過ぎまで休まずガンガンとスラりまくってクッタクタ。桂馬さんを送って自宅に戻ったら11時過ぎ。風呂に入って即バタンキュー(死語かな?)だった。
何故か闇練は充実感があって楽しい。来週も行きたいぞ! |